足利花火大会2014日程前夜祭は?有料席と場所取りホテル情報も

夏は花火。

ぜひ、今年は全国で最大規模の花火を見に行きたいですよね。

足利花火大会は、例年40万人の来場者数をほこる最大規模の花火です。

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今回は足利花火の詳細をご紹介します。

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足利花火大会の日程は?概要も(打ち上げ花火数など)

今年の足利花火大会は8月2日(土)に行われます。

渡良瀬川の上空にあがる2万発の花火は圧巻です。

尺玉花火やスターマイン、
など大迫力の花火は全国からの花火師が結集して技量を競っています。

時間は19時から21時までと長めですが、
その間しっかり2万発があがるので、空が華やかになります。

例年40万人弱の人々が訪れ、渡良瀬川の河川敷は大にぎわい。

足利駅からは徒歩5分以内なので、
電車で来る事がおすすめです。

また、この足利花火は前夜祭があります。

前夜祭8月1日(金)に行われ、
「わたらせ・サマー・フェスタ」が前日から行われています。

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前日から行われているお祭りのクライマックスが足利の花火ということです。

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過去はジャズライブや、足利の美人コンテスト、
ダンスパーティーなどが開かれました。

毎年さまざまなゲストが来て大にぎわいです。

前夜祭の動画です。

ライブがあったりだしものも人気。

有料席とは?予約方法は?

足利花火大会の観覧用の有料席があります。

こちらは桟敷席と有料観覧席に分けられており、
桟敷席は1坪(大人はだいたい5人分くらい)17000円です。

HPによると今はキャンセル待ちとなっているようです。

また、少し料金の安い有料観覧席は8000円で、
大人が10人くらいは入れるスペースです。

こちらの有料席も今はキャンセル待ちになっています。

詳しくは「足利夏まつり実行委員会」まで問い合わせてみてください。

場所取りおすすめスポットはこちらです!


このあたりはよく見えます。いずれも山の中です。

まず、車で行くのはおすすめできません。

コインパーキングが近くに無いので歩いて駅からいくといいでしょう。

「アピタ」「ヨークベニマル」という商業施設はかなり混みます。

しかしよく見えるといえば、
アピタの屋上に車を止めてそこから見る事。

場所取りは朝から行かないとかなり厳しいです。

場所取りは早めの方がいいでしょう。

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こちらは「イーホテル小山」。

小山駅から徒歩1分なのでおすすめです。

駐車場もありますし、安く泊まる事ができます。

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こちらは「ホテル サンロイヤル小山」。

小山駅からは7分でこちらも安く泊まる事ができます。

足利駅は混みますので、
高崎線で1本で行ける小山駅がいいでしょう。

いかがでしたか?

足利の花火は全国的にも有名。

2万発の花火は圧巻です。

都内からも高崎線が通っているのでぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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