大磯ロングビーチ2014プール開きは?混雑、割引情報も?

日本各地でも梅雨入りが発表され、
ジメジメとした嫌な暑さが続く今日この頃ですが、
梅雨が明ければ今度は本格的な夏の暑さがやってきます。

そんな夏は暑さ対策とレジャーも兼ねて、
プールへ遊びに行かれる方も多いのではないでしょうか?

各都道府県には多くのプール施設が存在しますが、
その中でも特にオススメしたいのが、
大磯ロングビーチです。

プール5-画像1

種類豊富で大きなプールが大人気で、
毎年多くの利用者で賑わいます。

そこで今回は、大磯ロングビーチについて、
営業時間や利用料金、アクセス方法などをご紹介しちゃいます。

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大磯ロングビーチで楽しもう!!

大磯ロングビーチは、
全部で11種類ものプールがあり、
毎年多くの利用者で賑わう、
超人気レジャープール施設です。

今年2014年の営業開始日7月5日(土)で、
9月15日(月)までの約3か月間にわたり営業します。

最も混雑が予想されるのは、世間的に休みの人が多い、
8月中旬のお盆休みの頃です。

休憩スペースも限られていますので、
遅くとも11時までには場所の確保をしておいた方が良いでしょう。

営業時間は前日朝の9時から夕方の5時までで、
1日利用券は高校生以上の大人が3,700円、
中・構成が2,500円、小学生と65歳以上のシニアが2,000円、
幼児が1,000円です。

大磯ロングビーチ公式ホームページからは、
お得に入場できるクーポンチケットがゲットできますので、
ぜひお見逃しなく!!

大磯ロングビーチ公式ホームページ:http://www.princehotels.co.jp/pool/oiso/

そんな大磯ロングビーチですが、
たくさんあるプールの中でも、
特にオススメしたいプールを3つほどご紹介しちゃいます。

まず1つ目は、波のプールです。

プール5-画像2

最大で約80cmもの波が次々と押し寄せ、
まるで海に来ているかのような感覚を味わうことができます。

続いて2つ目が、流れるプールです。

プール5-画像3

大磯ロングビーチの中央に位置する流れるプールは、
一周が500mと長く、浮き輪やボートに乗って身をゆだねれば、
まるで旅に出ているかのようです。

最後3つ目は、ウォータースライダーです。

プール5-画像4

全長140mのスライダーを、
専用のボートで一気に滑り降りて行くウォータースライダーは迫力満点で、
大人も子供も楽しめる事間違いなしです。

この他にも様々なプールがありますので、
色々と比べてみてくださいね。

大磯ロングビーチへ行くには?

上記では、大磯ロングビーチの営業日や利用料金、
オススメのプールについてご紹介しましたが、
大磯ロングビーチはどこにあるのでしょうか?

大磯ロングビーチの住所は、
神奈川県中郡大磯町国府本郷546です。

周辺情報について詳しくは、
下記Google Mapをご参考下さい。

Google Map:

お車でお越しの方は、
東名高速道・厚着インターチェンジ経由で、
小田原厚木道路大磯インターチェンジから約2㎞です。

専用駐車場が設けられていますが、
1,500円の駐車料金がかかりますのでご注意ください。

公共交通機関でお越しの方は、
東海道本線大磯駅から、
直行バスをご利用ください。

今年も猛暑が予想される夏ですが、
プールで快適に過ごしちゃいましょう。

上記を参考に、
今年の夏はぜひ大磯ロングビーチを訪れてみてくださいね。

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